
今回はバッテリー交換です。
……なんですが、その前にちょっとだけ小ネタを。
ホンダ ハミングのタンクを見ると、デカールがかなりボロボロになっています💦
このままではちょっと気になるので、思い切って作り直してみました。

こんな感じで、ノーマルっぽい雰囲気にしてみました。
と言っても、カッティングシートを貼っただけです。はい💦

もうひとつはこちら。
ステムナットのキャップ?でしょうか。
なんだか表面がガビガビになっていたので、これも気になります💦
そこで、手元にあった材料を使って、適当に作ってみました。

こんな感じになりました。
ハミングを知っている人が見ても、たぶん気づかないレベルです(笑)
完全に自己満足の世界ですね💦

さて、ここからが本題のバッテリー交換です。
今回購入したのは、Amazonで買ったLONG製の「WP4.5-6」。
価格は税込1,736円でした。
某ショップで販売されているものと中身は同じだと思います。
……たぶん(笑)
それにしても最近は、商品の箱にそのまま送り状を貼って送ってくるんですね。
ちょっとビックリしました💦

バッテリーの外観はこんな感じです。
コンパクトなバッテリーですね。
それでは、ハミングの古いバッテリーと交換していきます。

純正品と比べてみると、横幅と奥行きはほぼ同じです。
ただ、高さが約10mmほど大きくなっています。

端子の形状は平型になっています。
ハミングの純正バッテリーとは端子の形状が違うので、コネクターを作り直す必要があります。
ちなみに、この商品にはコネクターは付属していません。
そんなわけで、今回は手持ちのコネクターを使って作り直します。

高さが純正品より10mmほど大きいので、ちょっとキツかったですが、なんとかちゃんと収まりました。
カバーを閉じれば、これでバッテリー交換完了です!
今回はちょっとした小ネタから始まって、最後はバッテリー交換という内容になりました。
ハミングも少しずつ手を入れながら、まだまだ楽しんでいきたいと思います。
今回はここまでです。
ご覧いただきありがとうございました。
ではでは。







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